KOBE UNIVERSITYSOLAC神戸大学 大学教育推進機構 国際コミュニケーションセンター

センター教員の研究業績について科研費採択状況

平成31年度(2019年度)

分担

1

「基礎教育を保障する社会の基盤となる日本語リテラシー調査の開発に向けた学際的研究」(研究代表者:野山広)

基盤研究(A),研究期間:5年,研究分担者:石川慎一郎

2

「コピペ時代のプログラミング学習方法の開発」(研究代表者:大月一弘)

基盤研究 (C),研究期間:4年,研究分担者:柏木治美

平成30年度(2018年度)

代表

1

「学習者データを活用した外国語スピーキング学習支援システムの開発」

基盤研究 (C),研究期間:3年,研究代表者:柏木治美

分担

1

「語用論的分析のための日本語1000人自然会話コーパスの構築とその多角的研究」(研究代表者:宇佐美まゆみ)

基盤研究 (A),研究期間:4年,研究分担者:石川慎一郎

2

「日本人英語学習者の音声文理解における言語情報処理:聴解時のタスクに焦点を当てて」(研究代表者:鳴海智之)

基盤研究(C),研究期間:4年,研究分担者:横川博一

平成29年度(2017年度)

代表

1

「アジア圏英語学習者自然対話コーパスICNALE-Dialogue開発と分析」

基盤研究(B),研究期間:3年,研究代表者:石川慎一郎

2

「北京語r化音の調音実態と若年層の発音傾向の総合的研究」

基盤研究(C) ,研究期間:5年,研究代表者:朱 春躍

3

「小学校外国語活動におけるCLILの多角的効果:外国語リテラシー発達の縦断的研究」

基盤研究(C) ,研究期間:3年,研究代表者:保田幸子

分担

1

「多分野英語学術論文作成支援ツールの拡張と指導法・教材の開発」(研究代表者:水本篤)

基盤研究(B),研究期間:3年,研究分担者:保田幸子

2

「ライティングの推敲過程を重視した外国語学習者作文支援システムの開発と実践的評価」(研究代表者:康敏)

基盤研究(C),研究期間:4年,研究分担者:柏木治美

平成28年度(2016年度)

分担

1

 

「海外連携による日本語学習者コーパスの構築および言語習得と教育への応用研究」(研究代表者:迫田久美子)

基盤研究(A),研究期間:4年,研究分担者:石川慎一郎

2

 

 

「国際連携・高大連携による双方向英語・中国語・日本語学習者コーパスの研究」(研究代表者:望月圭子)

基盤研究(B),研究期間:4年,研究分担者:石川慎一郎

3

 

 

「外国語(英語)リスニングの自動化プロセス:音声の知覚単位と母語干渉の観点から」(研究代表者:菅井康祐)

基盤研究(C),研究期間:5年,研究分担者:横川博一

平成27年度(2015年度)

代表

1

「アジア圏英語学習者の作文・発話の体系的修訂に基づく大規 模校閲コーパスの開発と分析」

挑戦的萌芽研究,研究期間:3年,研究代表者:石川慎一郎

2

「日本人英語学習者の文構造親密度データベースの構築」

挑戦的萌芽研究,研究期間:4年,研究代表者:横川博一

分担

1

「LTDおよび反転授業に着目したクリティカル・リーディング力育成プログラムの開発」(研究代表者:上村和美)

基盤研究(C),研究期間:6年,研究分担者:横川博一

2

「コピペ時代のプログラミング能力評価手法の開発」(研究代表者:大月一弘)

基盤研究(C),研究期間:4年,研究分担者:柏木治美

平成26年度(2014年度)

代表

1

「学習による気づき・注意機能および相互的同調機能と第二言語情報処理の自動化プロセス」

基盤研究(A),研究期間:5年,研究代表者:横川博一

2

「外国語としての英語ライティング力の発達:多角的分析に基づく言語的特徴の解明」

基盤研究(C),研究期間:3年,研究代表者:保田幸子

平成25度(2013年度)

代表

1

「アジア圏英語学習者発話コーパスICNALE-Sの構築 及び学習者発話の固有特性解明」

基盤研究(B),研究期間:3年,研究代表者:石川慎一郎

分担

1

「第二言語ライティング研究の現代的課題と解決のための将来構想:東アジアからの発信」(研究代表者:大井恭子)

基盤研究(B),研究期間:5年,研究分担者:保田幸子