髙橋康徳講師が学会発表賞を受賞

髙橋康徳講師が日本言語学会大会発表賞を受賞することが決まりました。

この学術賞は日本言語学会が大会の発表のなかから特に優れていると認めた研究に授与するものです。

日本言語学会第155回大会(2017年秋季,立命館大学)での,髙橋講師による口頭発表「定量的な観点から見た上海語の変調域」がこのたびの受賞対象となりました。
授賞式は6月23日・24日の日本言語学会第156回大会で行なわれる予定です。

http://www.ls-japan.org/modules/documents/index.php?cat_id=167