Sクラス

神戸大学の第二外国語では、一年次の後期に「Sクラス」という特別クラスを開講しています。
Sクラスを選択した学生は、通常一年次後期に履修する「IIA・IIB」の代わりに「SA・SB」の授業を履修することになります。

ドイツ語、フランス語、中国語の3言語のいずれにおいても、Sクラスは火曜5限と木曜5限に開講されます。
(ロシア語は履修学生数が少ないため現在Sクラスは開講されていません。)

いずれの言語のSクラスにおいても、少人数制、ネイティブ教員と日本人教員の連携を特色としています。また、SA・SBどちらの授業でも,実践的なコミュニケーションを重視した密度の高い学習空間を提供していくため、語学研修への参加や、交換留学を考えている学生には特におすすめのコースです。



詳しくは、以下の各言語のSクラス案内チラシ(2013年度版)を参考にして下さい。
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ドイツ 中国