CALLソフトウエア利用案内

利用できるCALLソフトウェアの紹介

国際コミュニケーションセンター (SOLAC) では、神戸大学の学生・教職員の語学学習を支援するために、以下のCALLソフトウェアを用意しています。 CALL教室 (D405, 406, 503, 504, 505, 506, 509, 510, 511, 512, 615) での利用はもちろんのこと、学内ネットワークや、学外からのアクセスを通じて利用可能なソフトもあります。語学力の向上にお役立てください。

ネットワーク対応ソフトウェア

以下のソフトはネットワークに対応しています。 CALL教室、ハブ室だけでなく、自宅でのPCでも利用可能です。 (ただし、お使いの環境によっては、設定の変更、プラグインなどのインストールが必要になります)

     * ALC NetAcademy2 (英語・中国語) 利用方法
     * OneCampus (フランス語・ドイツ語) 利用方法

注意:ネットワーク対応のCALLソフトにはアカウント (Login ID) が必要です。アカウントはそれぞれの利用方法で確認してください。


CALL室で授業の課題をするみなさんへ

CALL教室の補佐員は、みなさんの授業でなにを課されているかを知りません。課題の内容は補佐員ではなく担当教官に尋ねてください。